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2020/1/13(Mon)
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東京論のMUSIC VIDEO FULL Ver.が公開になります。

明日、火曜日の夜22時30分。オーディオギャラクシーの生放送中にフルサイズのミュージックビデオがYouTubeで公開になります。今回採用した「プレミア公開」というのは、いわゆる「プレミア上映」のYouTube版で、みんなで先行上映を同時に楽しもう、というアップロードの仕方です。時間を指定して、カウントダウンして、記念すべき最初の一回をチャットしながらみんなで観よう!というちょっとしたお祭りです。名前が紛らわしいので有料会員しか視聴できない、とか、課金しないと観れない、と思われがちですが、全然そんなことはない、誰でも一緒に楽しめる公開方法です。ここにURLを貼ります。

さて、新しいレーベル「401」の門出の曲、東京論。その18秒の予告動画から一ヶ月も経ってしまいました。この素晴らしいミュージックビデオのディレクターはマルルーンくん。都内の高校に通う16歳の少年です。ネットで彼のつくったいくつかの短い動画を観てすぐ本人と連絡とったのが秋口。そこから数回のミーティングをして正式にオファーしました。

僕の中のテーマは「とにかく最高の映像作品を、でも学業優先で」

ということで2019年12月、彼が学校に通っている昼間に僕とAG&401オフィシャルカメラマン木村の二人で都内を走り回り、映像素材をひたすら撮影、下校したマルルーンくんに送って、LINEの制作グループでミーティング。日々その繰り返し。

年をまたいで2020年。ここに完成しました。本作のYouTubeでの公開を一人でも多くの方と共有したいのでぜひ明日の22時30分、スマートフォンやコンピュータで僕たちと同じ時間を過ごしてください!そして100万再生を目指して再生&周囲の方への拡散をよろしくおねがいします。

この記事が明日の公開までに一人でもたくさんの方に届きますように。

あ、16歳、と書きましたが本日はマルルーンくんの17歳の誕生日。誕生日おめでとう!名監督、これからもよろしくね。

2020/1/8(Wed)
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「うちの子紹介します/全国のインドホシガメ主に手に入れてほしい驚愕クオリティのフィギュア」

次の曲のミックスもまもなく完成、雑誌やWEBなどの原稿なども一息つきました。東京論のMUSIC VIDEOもようやく完成一歩前。次のリリースの詳細と一緒にばばーんと公開したいと思います。YouTubeにはプレミアム公開という機能があって「この日の何時何分に公開します!」と仕込むと公開と同時にみんなでワイワイチャットで感想をいいながら観れるので、それでやってみようかなと思います。できればこの週末がいいな。監督が絶賛仕上げ中です。

↓18秒のトレイラーだけで引っ張ってすいません。素敵なので観てね。
(完成版が公開になりました!)

↓楽曲はすでに配信中です。Spotifyなら無料でもお聴きいただけます。

■配信媒体

iTunes StoreApple MusicSpotify等でお聴きいただけます。クリックで←

さあ!今日はまずこの写真を!観てください!


インドホシガメのモランです。これは3歳ぐらいのときかな。かれこれ19歳。ずっと一緒に暮らしています。

生まれて間もない頃は甲羅の凹凸もまだなだらかで文庫本の上にすっぽり乗るサイズでした。


昔はフェレットも3匹ほど飼っていたので部屋が常にこんな状態。よく写真をのせてたので知ってる人もいるかも。

そしてこれが現在の彼。

まもなく成人、貫禄があります。インドホシガメは臆病で引っ込み思案なのですぐ甲羅の中に隠れてしまいますが、彼は僕が頭をなでてもくびをさすっても、口の中の様子をみようといじっても逃げません。かわいいです。だけどこうやってデカくなったもっちゃんをみてると少し昔の姿が恋しくなってきます。ああ、あの頃はかわいかったなあ、水槽から出すとき、軽かったなあ。たまにはスタジオにも連れてきたいなあ。

そんな折、初回リリース時に手に入れられなかったバンダイのカメのガチャガチャ、その名も「かめ」が再販されているという噂を聞きました。

これ!一回500円でどうやら彩色済みのインドホシガメは1/10ぐらいの確率でしか出ないらしい。近所のアキヨドでついにみつけ、「まあ2~3000円なら余裕っしょ」とおそるおそる回したところ…

一発!

しかしなんだ!このクオリティは。質感から可動域までかなり忠実に再現されてます。

インドホシガメ飼ってる人に刺さりまくるこのスタイル。

そんなとこ乗ったら危ないよ~って。

しかしやっぱりですね、こういったフィギュアに囲まれたスタジオに置いても雰囲気出ませんね。ということで自宅に持ち帰ってもっちゃんとご対面させてみました。テンションあがりすぎて食い散らかした青梗菜を掃除するのを忘れて撮影してしまいました。

どん!


「え~なんかいる~~~」


インドホシガメ本人もビビるクオリティ、バンダイの「かめ」シリーズ。おすすめです。

全国のインドホシガメを飼ってる皆さん、東京論も聴いてね。
Spotifyなら無料です。

■配信媒体

iTunes StoreApple MusicSpotify

2019/12/21(Sat)
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田村ゆかりさんからメッセージ付BDいただきました。

「東京論」がリリースされて一週間が経ちました。僕自身が自分の力でお知らせできる方々にはどうにか曲の存在をお伝えすることができましたが、ここから先は工夫が必要だなあ、と思い、プロデュースや楽曲提供などでご一緒した方のファンの方にも自分の曲を聴いてもらおうということでこんなエントリを立ち上げました。

第一回は田村ゆかりさんです。

去年から今年にかけて田村ゆかりさんの作品にいくつか関わらせていただきました。ひとつはスイミィスイミィ。シングルリリースでMVもつくられた「SECRET EYES」の感想をよくいただくのですが、カップリングの「ENDLESS MEMORIES」も結構気に入っています。どちらも彼女の等身大とかリアル(に思えるよう)な世界観を心がけてつくりました。ゆかりっくフェスが開催された幕張メッセの大勢のお客さんと一緒に聴いたのは今でもいい思い出です。

今年になってアルバム「Strawberry candle」では「セルフィッシュ」と、個人的に久しぶりに作詞のみで「Darling Darling」にご一緒しました。ゆかりさんは作詞のニュアンスや音の響きに並々ならぬこだわりがあるのでギリギリまで話し合った記憶があります。

そんなRAM RIDERですが、また来年も何かご一緒できるといいなーとお声がけいただくのを待ってる間に自分のレーベル「401」を立ち上げ、新曲「東京論」をリリースしました。知らない方がほとんどだと思いますが僕は自分でも歌うのです。

MV公開を控え18秒ほどのトレイラーが公開されていますが

 

↓楽曲はすでに配信中です。Spotifyなら無料でもお聴きいただけます。

■配信媒体

iTunes StoreApple MusicSpotify等でお聴きいただけます。クリックで←

レーベルの準備に追われている夏の終わり頃、ゆかりっくフェスのBlu-rayが届きました。なんと田村ゆかりさんからの直筆のメッセージ入り。ご本人に確認して許可をいただいたので写真載せます。

こんなの絶対好きになっちゃうよね?

あと、DJえもんさんは本当に僕ではないですよ。

というわけで王国民の皆さん、ときどきRAM RIDERの曲も聴いていただけると大変うれしいです。よろしくおねがいします。

レーベルサイト
https://401u.jp/

2019/10/22(Tue)
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これはなんだ

今日はAGの放送日。今日の放送ではこれからの活動について、思ってることをいろいろ話そうかなと思ってます。
ところでこれはなんの写真でしょうか。

画像

URBAN RESEARCHで始まった大型連載(自称)「生活と映画」の第二回が更新されました。この連載では僕が映画にまつわる話と僕やあなた(現代人?)の生活をつなげたコラムを不定期(月3回を予定しています。多い!)の頻度で書いていきます。雑誌CONTINUEでの連載やメルマ旬報の配信と違い、皆さんからのアクセスだけが継続の便りですのでぜひ更新した際にはご一読していただき、周囲の方にも拡散してもらえると嬉しいです。

URBAN RESEARCHは超一流企業なので映画のポスターなどの著作権の扱いが厳格で、なかなか使うことができない、ということで僕が毎回イラストを描いています。一切絵心のないイラスト歴2週間の男が絵を描くことを習慣にするとどれぐらい上達するものなのか、というのもこの連載の見どころかなと思います。最終的にはラッセンみたいな絵を描けるようになりたいです。

ハッシュタグ「#生活と映画」はほぼ僕しか使ってないので感想とかいただけると嬉しいです。まだまだ書きたい内容たくさんあるので、今や長期連載のメルマ旬報「人のミックスを笑うな」、そしてガジェットや突撃取材系のCOTINUE「オーディオギャラクシー出張所」とあわせてよろしくおねがいします。

写真はカフェでiPhoneで撮ったストローです。

 

2019/10/11(Fri)
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飛行機ひとっとび

胸にinsta360をつけっぱなしでひとり旅。どこへいったかわかりますかね。

2019/9/24(Tue)
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ブログ更新テスト。

スタッフの人に相談して更新をもっと簡単にしてもらった。のでテスト。

2019/6/11(Tue)
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GAYSHA GALs/キラキラ☆MAKE UP 歌詞

GAYSHA GALsの新曲が配信されました。

RAM RIDERが楽曲プロデュースを担当したGAYSHA GALs「キラキラ☆MAKE UP」が5/28に配信リリース!

こんな声をTwitterでいただいたので歌詞を掲載します。
今回はミュージックビデオがないようだけど、曲自体は絶賛配信中なのでぜひ聴いてね。あと2曲未リリースの曲が完成していて、ほかにももう一曲つくってます。

キラキラ☆MAKE UP

MUSIC : RAM RIDER
LYRICS : RAM RIDER,アイザワアイ
ARRANGE : RAM RIDER,FILTER SYSTEM
MIX : nishi-ken

「ああもうこんな時間、、、
「眠い、、、眠い、、でももう起きなきゃ」
「このままじゃ一歩も外へ出れないわ」
「だって、、、だってこんな顔じゃ、、!」

オレンジドーラン青ヒゲ隠し
ダブルラインでぐぅデカ目
スティックグルーで眉潰し
フィニッシュパウダー 崩れ知らず
オンナはガマンとの戦いです!

真夜中に忍び込んだ
ママの部屋でふとみつけた
そっと唇を染める
背徳の真っ赤なルージュ

幼い少年の夢は
ヒーローベルトよりキレイな
プラスチックのダイヤが光る
魔法のステッキ

鏡に映し出された 見知らぬ少女の顔
高鳴る胸の鼓動はもう 誰にも ああ 止められないの

ねえ kawaii 可愛い 「もしかして:私」
カワイイ カワ(・∀・)イイ!! かわいんじゃない?
kawaii 可愛い 目覚めたの私
もっと輝いていたい!

Let’s Make Up Make Up
キラキラに Make Up
Make Up Make Up
痛みにも耐えて
Make Up Make Up
生まれ変わっても また私になりたい

ハイライト やりすぎ立体感
粘膜ギリギリインライン
オーバーリップが アウトコース
アイラッシュバサバサ ボリュームアップ
オンナはお金がかかるのよ!

放課後教室の隅で
キミの横顔をみつけた
こんなに近くにいるのに
触れることもできなくて

一人眺める夕日は
思ってたよりさみしくて
自分の居場所探して
街に逃げ出したの

ガラスの向こうに飾られた
色とりどりのアイシャドウ
はじめて手にしたブラシは
あの日の魔法のステッキ

ねえ kawaii 可愛い 「もしかして:私」
カワイイ カワ(・∀・)イイ!! イケてんじゃない?
kawaii 可愛い 気付いたの私
もっと可愛くなりたい!

Let’s Make Up Make Up
ピカピカに Make Up
Make Up Make Up
涙もこらえて
Make Up Make Up
生まれ変わっても また私になりたい

「やだ、、、顔と首の色が全然合ってない…!」
「アイラインガッタガタ!」
「左と右のバランス…!!」
「まつ毛が、、、ごっそり抜けたわ、、、。」

ねえ kawaii 可愛い ちょっと気になる
カワイイ カワ(・∀・)イイ!! パーツもあるけど
kawaii 可愛い コミコミで
とりまパパママ ARIGATO!

Let’s make Up Make Up
ギラギラに Make Up
Make Up Make Up
涙もこらえて
Make Up Make Up
生まれ変わったら また私になりたい

この自分を愛したい…!

2019/3/18(Mon)
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3/9 オレたちと平成と東京ポッド許可局行ってきました。

ポッドキャスト配信時代からのリスナーでTBSラジオ昇格時にはゲスト出演までさせていただいた「東京ポッド許可局」のイベントに久しぶりに伺いました。初よみうりホールです。有楽町ビックカメラの上にこんな大きな会場があったんですね。

イベントは書家マキタスポーツによる莫山先生ばりの「平成」の力強い揮毫(きごう)でスタート。

お三方の「平成」をテーマにしたプレゼントもいえるトーク、コーヒーにあうおやつを投票で決める「ナイスコーヒー」、そしていつもの放送をさらに凝縮した生「論」などあっという間の二時間強でした。

レナウンさんスポンサードによるインスタ映えを意識したモニュメントは慎ましやかな許可局員らしく皆さん若干遠巻きに記念撮影をされていました(僕も)。

こちらは抽選で2名に当たるというエクステリア中川さんの物置。みてたらベランダにひとつ置きたくなってきました。

エンディングのゴーンのコスプレやばかった。爆笑しました。

公式パンフレット。今回の号ではありませんが去年発売した年表にはちゃんと僕の出演記録もありますよ。やったね。

ほらね。

冒頭の一文、「させていただいた」の部分にゲスト出演した回のYouTubeかなにかの音源を貼れればよかったのですが結構前の放送とあり見つからず。「ジャスティス論」として当時ヒットしていたドラマ半沢直樹や、SNSで正義を振りかざす人々、自分の中の懲罰感情などについて語らせていただいたと記憶しています。数年たった今でも状況はあまり変わっていない、というよりも重症化しているような印象。とか言ったらまた怒られそう。

お三方おつかれさまでした。ありがとうございました。

2019/3/4(Mon)
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最近観た映画5本。

週1更新とかいいつつ毎回書き出すとものすごくエネルギーを使ってしまうので今回は最近観た映画のメモ。劇場での映画選びやレンタルなどの参考程度ですが。

グリーンブック

天才黒人ピアニストが1960年代の人種差別が根強く残る(というか合法化されてる)アメリカ深南部(ディープサウス)を主人公の白人運転手兼ボディガードと一緒にツアーで回った記録を関係者の回想を元に映画化。1月に観てからというもの身近な映画好きにプッシュしまくってたのだけどこの度めでたくアカデミー賞作品賞受賞しました。最近では日本でもアカデミー賞ノミネート作が授賞式前に公開される機会が増えて(これは直後だったけど)嬉しい限り。

作品賞を他のにしたのは一昨年に「ラ・ラ・ランド」を抜いてテーマも近い黒人映画の「ムーンライト」が獲ったから。しかもこっちにもマハーシャラ・アリが出てる。作品賞は余計なこと考えて外しちゃったけど、実際に獲ったのは脚本と助演男優賞と作品賞の3部門なので、まあ的中ということにしておこう。

人と人がわかり合うためには怒りの言葉や上から目線などではなくユーモアこそが大事、ということがよくわかります。最後の一瞬まで最高な映画。ある展開があれば五億点だったけどそれがなかったので120点。

ギルティ

ワンシチュエーション+オペレーション通話ですべてが進むクライムサスペンス、と思いきや話が進んで全容が解明されると同時に主人公の内面にフォーカスが絞られていく不思議な映画。「風のリグレット」や「エネミー・ゼロ」の戦闘シーンなど音だけを頼りに進めるゲームを思い出させる。

照明の使い方が非常にオーソドックスで映画的。モノクロで観てもすごく面白いと思う。普通の人でももちろん楽しめるけど、映画を志す人が観たらものすごく勉強になりそう。

吹替版を作って音声だけで聴いてみても面白いかも。そんな不思議な体験だった。ツイートにもあるように、ラジオ好きには大変おすすめ。

「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」

中国で実際にあったカンニング事件が題材。カンニングといえば「ザ・カンニング」や安室ちゃんと山口くんの「That’s カンニング」など落ちこぼれ集団がなんとか合格をするために、みたいなコメディタッチのものが多いけど、これはそれ以外の見せ方(青春映画×犯罪サスペンス)をしてて、結構な発明だと思う。

緊張感の演出が過多なのが気になったけどお国柄なのかな。あいつらずりいな、とか彼がほんとに気の毒、とかあるけど解釈の仕方で納得はいくかも。

観終わったあとに思い出した映画は「ダークナイト」

検察側の罪人

ベテラン検察官と、その彼を師(憧れの先輩?)と仰ぐ新米検察官の周囲で巻き起こる複数の事件。成長と腐敗。

原作小説の要素をできるだけ詰め込んだのか(原作未読)、脇に出てくるキャラクターのサイドストーリーが若干散漫(よく言えばそれぞれが気になる)なイメージだったけど木村拓哉さんの落ち着いたトーンの演技がとてもよかった。木村さんがあんなことするの、映画では初めてじゃないかな。テーマも嫌いじゃないけど法廷劇というよりはクライムサスペンスに近かった。海外ドラマを2時間に凝縮した感じ。日本の地上波でもこういうトーンのドラマがもっと出てきたら観るなあ、と思った。

思い出した映画と役どころは「十三人の刺客」と稲垣吾郎のお殿様。

グレイテスト・ショーマン

フリーキーな見世物小屋で財を成した実在の興業屋、P.T.バーナムを題材にしたミュージカル。日本でいえば天才チンパンジーのオリバーくんなどを手がけた康芳夫みたいな人物か。調べてみるとわりと人でなしっぽいエピソードが出てくるが、映画自体はマイノリティと手を取り、底辺から這い上がる成功譚、もちろん途中で挫折もありますよ、みたいな感じの仕上がり。

基本的に音楽が良い映画には警戒心がすごく強いんだけどミュージカルの形であればそれが評価の大きな軸になるのでなんといっても音楽が素晴らしいという時点でこの映画の勝ちだな、と思った。ストーリーの欺瞞も脚色もすべてが吹き飛ぶ。鑑賞後に「ラ・ラ・ランド」と同じチームが音楽を手がけてると知って納得。あれも「音楽がいいから物語に警戒心を持つのはやめよう」と思いながら観た。そして「ボヘミアン・ラプソディもこんな感じのミュージカルだったら文句なかったのにな」と思った。ネットにはこの作品について結構辛辣なものも多く、でもそれも理解できる。でもミュージカルだと美化してなんぼ、みたいなイメージが自分の中にあるみたい。

以上最近みた映画の中からおすすめのやつをピックアップしてみました。